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DELTA - 工数の合計ではなく、OEE で現場を測る

  • 執筆者の写真: 956 Inc.
    956 Inc.
  • 3 日前
  • 読了時間: 1分

更新日:13 時間前


製造業では、勤怠や日報の「工数」と、設備効率の数字が別々になりがちです。時間が二つあると、「人の問題か、工程の問題か」が後からになります。

DELTA は、現場の作業実績を一つ集め、可動・性能・品質(OEE = A × P × Q) として見せます。


集め方は二つです。

  • コンパニオン … 開始〜終了を実測し、ライブ OEE を見ながら数量・不良・非稼働を記録

  • バッチ … 作業指示書 QR を連続で読み、あとからまとめて整える


従来の工数集計が「何時間いたか」に寄りやすいのに対し、OEE は次を分けます。

  • 止まっていたのか(可動)

  • 標準時間より遅かったのか(性能)

  • 不良が出たのか(品質)


見る軸は、製品(SKU)・人(作業員)・現場。同じ実績からドリルダウンできます。


製造業では、日報の工数と設備効率の数字が分かれがちです。


DELTA は現場の実績を一つ集め、可動・性能・品質の OEE で見せます。コンパニオン実測とバッチ QR、ライブ OEE まで含めた全体像は DELTA 紹介ページ をご覧ください。


人を責めるための数字ではなく、改善の打ち手を見つけるための数字です。まずは1現場から。14日間のトライアルで始められます。有料コース(スモール / ミディアム / ラージ)は  DELTA  内で契約できます。詳しくは DELTA をご覧ください。



 
 
 

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